◆「The Jimin News号外(中東情勢に伴う原油・物資供給対策Q&A)」掲載のお知らせ

中東情勢の緊迫化を受け、政府が講じている 原油・燃料・医療物資などの安定供給対策 を分かりやすくまとめた 「The Jimin News号外(中東情勢に伴う原油・物資供給対策Q&A)」 を公開いたしました。

本号外では、国民生活に直結する以下のような不安や疑問に対し、政府の最新の対応状況をQ&A形式で丁寧に解説しています。

  • ガソリン価格高騰への対策
  • 石油備蓄の放出状況や代替調達の進捗
  • 節電・節約要請の可能性
  • 地域ごとの燃料配送の偏りへの対応
  • 医療用手袋・透析資材など医療物資の供給体制
  • ナフサ不足と日用品(食品トレー・洗剤等)への影響

いずれの項目についても、政府が備蓄の活用や代替調達、重要施設への優先供給など、 国民生活と経済活動を守るための具体的な対策をすでに実施していること を明確に示しています。

国際情勢が不安定な中、誤情報に惑わされず、正確な情報をお届けすることが重要です。 本号外が、皆さまの不安解消と状況理解の一助となれば幸いです。

号外の全文は以下よりご覧いただけます。

「諸外国の出生動向」・「未来選択・緊急提言-「縦割り」を超えた推進体制を-」

令和8年4月1日(水)政策審議会は、諸外国の出生動向について
岩澤 美帆(いわさわ みほ)国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部長に、

4月8日(水)政策審議会は、
未来選択・緊急提言-「縦割り」を超えた推進体制を-
増田 寛也(ますだ ひろや)未来を選択する会議 共同代表/株式会社野村総合研究所 顧問にご講演いただきました。

二回分の様子を赤松 健 政審副会長の漫画で紹介します。ぜひともご覧いただければと思います。

https://sangiin-jimin.jp/2330/ ←「諸外国の出生動向」・「未来選択・緊急提言-「縦割り」を超えた推進体制を-」(漫画で紹介)

2026年2月活動報告

宇部市自衛隊入隊・入校予定者激励会 2026年2月21日(土)

建国記念の日 式典 2026年2月11日(日)

一般国道2号長府トンネル付近の防災対策の令和8年度新規事業化について要望活動2026年2月12日(木)

第60回スーパーマーケット・トレードショー2026 2026年2月20日(金)
※報告は一部抜粋になります。

高市内閣が発足

宮中で総理親任式と大臣認証式が行われ、10月21日に高市内閣が正式に発足しました。全閣僚の半数を超える10人が初入閣。平均年齢も59.4歳で前政権より4歳若返り、高市総理が掲げる全世代総力結集を体現する内閣となりました。(自民党HPより)
江島議員も高市内閣をしっかりとお支えしていきます。今後ともご指導ご鞭撻のほど何卒宜しくお願い致します。

高市内閣の閣僚名簿はこちら別ウィンドウリンク (首相官邸HPへ)

第27回参議院議員通常選挙

平素より大変お世話になっております。
第27回参議院議員通常選挙が最終日に近づいています。
各地にて激励をしています。
山口県では山口県選挙区については北村つねお候補
比例については山口県連重点候補として杉田水脈候補をはじめ各自民党候補者を応援をしております。

第216 臨時国会が始まりました

  第216回臨時国会が始まりました。これに伴い役職を任命されました。
真摯に、そして謙虚に国民の皆さまの安心と安全を守るべく取り組んでいきます。また活力ある日本を、山口から創るため引き続き粉骨砕身、全力投球してまいりますので、今後もみなさまの力強いご支援賜りますようお願い申し上げます。

江島潔       自由民主党参議院副幹事長
          国土交通部会長代理
          運輸・交通関係団体委員長

          国土交通委員会       委員
          予算委員会         委員
          ODA・沖縄北方特別委員会  委員
          東日本大震災復興特別委員会 委員

【参議院ODA派遣視察】

2024.9.1〜@フィジー、トンガ

日本政府が資金や技術を提供する事により、対象国の平和と発展に貢献し、もって国際社会の安定、ひいては日本の安全と繁栄の確保に資する事を目的として、ODA(政府開発援助)予算が組まれている。そしてこの予算が適正に執行されている事を、参議院にのみ設置されている「ODA及び沖縄・北方問題に関する特別委員会」にて審議している。

委員会メンバーは国会休会中にはいくつかの班に分かれて現地視察を行うのだが、私は本年は南太平洋諸国への視察団の一員として、藤川政人・参議(団長)と共に出席する事となった。羽田を出発して飛行機を乗り継ぎながら17時間をかけてフィジーに到着し、夕刻ではあったが空港の近くにある同国の気象庁を最初の視察先とした。

同じ太平洋に浮かぶ島国として、フィジーも日本も台風を始めとする気象異常から国民を守る事は最重要課題であり、日本からは長年にわたり様々な物的支援並びに技術協力が行われている。近年では気象衛星《ひまわり》のデータをフィジーにも活用してもらい、事前防災に役立てているとの事。この結果、フィジーが中心となり周辺の島嶼国により正確な気象データが配信されるようになった。日本の気象庁による気象予測の技術発展は、決して我が国の為だけにあるのではない事を改めて実感する。

山口県に関わる要望事項をお受けしました(令和5年7月13日)

東京事務所において地元山口県に関わる国道2号線の拡幅や山陰道等の早期開通に加え、今月2度にわたってありました豪雨に関わる被害への支援について要望をお受けしました。

できることを精一杯やっていきます。